都市基盤整備事業推進大会に出席させていただきました。
都市基盤施設は重要な社会インフラであり、円滑な交通の確保、民間投資の誘発、都市の防災性の向上など多様な整備効果を有するものです。
国土交通省といたしましては、都市の骨格となる幹線道路の整備をはじめ、「開かずの踏切」の抜本対策である鉄道の連続立体交差化、都市機能の集約化、そして密集市街地の解消を図る市街地整備などを通じて、インフラのストック効果を最大限発揮し、社会全体の生産性の向上や、希望を生み出す強い経済の実現に尽力してまいります。
(国土交通省ウェブサイト)
【平成28年11月10日】 都市基盤整備事業推進大会に藤井政務官が出席



